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ENEOS
85
28
18
14
25
VS
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富士通
75
17
23
15
20

2月8日(日) 14:00 柏市中央体育館
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ENEOS
85
28
18
14
25
VS
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富士通
75
17
23
15
20
STARTING MEMBER
#8 0 |
#17 5 |
#24 18 |
#26 7 |
#27 6 |
#32 8 |
#38 2 |
#59 20 |
#99 19 |
宮崎のRS最終戦となる今節はホームタウンである柏市中央体育館にて、富士通との第2戦。
馬瓜・プレッチェルを怪我で欠くなか、宮崎の有終の美を飾るため全員で一丸となり勝利を掴もう!
ENEOS対富士通第2戦、TIP-OFF!
スタメンは#24梅沢・#27八木・#32宮崎・#59星・#99オコエ。
お互いにファーストショットは外し、なかなか得点が決まらない。富士通#9赤木に3PTSを決められ先制を許すが、梅沢・オコエ・星の連続3PTSで一気に9点を獲得すると、直後のOFFでも星が3PTSを決め、さらに八木がドライブからレイアップを沈めたところで富士通のタイムアウト。タイムアウト明け、富士通#11前澤に3PTS・ドライブと連続得点を許すも、#26田中の3PTSでスコアは10点差。さらに終了間際に#17三田が3PTSを決めるも富士通#0山田にジャンプシュートを決められ1Q終了。28-17、11点リードで2Qへ。
#8花島・三田・梅沢・宮崎・星のメンバーで2Qスタート。
富士通山田に3PTSを決められ2Qは先制を許すが、梅沢がリバウンドシュートからバスケットカウントを獲得。フリースローも沈め、さらに星もドライブからバスケットカウントを獲得。フリースローも沈め残り時間8:06、34-20。その後、星が本日3本目の3PTSを沈めるが、富士通町田・#18藤本に連続得点を許し、さらに町田にドライブからレイアップを決められ、点差を一桁差に詰められたところでENEOSのタイムアウト。タイムアウト明け、ターンオーバーから富士通#81宮下にレイアップ・山田・宮下に3PTSを決められ、3点差に詰められてしまう。ENEOSはターンオーバーが続き思うように得点が生まれないなか、富士通町田にジャンプシュートを決められ1点差まで追い付かれるが、終盤オコエの3PTSや梅沢がフリースローを沈め2Q終了。46-40、6点リードで2Qを終える。。
梅沢・八木・宮崎・星・オコエのメンバーで3Qスタート。
梅沢が体を張ったリバウンドシュートを決め、3QはENEOSが先制。すぐさま富士通赤木・町田に3PTSを決め返され、その後も富士通#22アカトーにリバウンドシュートを決められ2点差まで追い付かれてしまう。これ以上追い上げを許せないなか、DEFの強度を上げ素早いローテーションDEFで富士通のターンオーバーを誘いマイボールにすると、星のドライブやオコエのポストプレーで加点し残り時間3:42、56-52。3Q終盤、富士通#8テミトペにフリースローを沈められるも、残り3秒で八木がリバウンドシュートを決め3Q終了。60-55、5点リードで最終Qへ。
三田・八木・宮崎・#38鈴置・オコエのメンバーで最終Qスタート。
両チームファーストOFFはターンオーバーとなり得点が決まらず、富士通山田に3PTSを決められ4Qは先制を許す。しかしオコエが3PTSを決め返すと、その後も梅沢のジャンプシュート・宮崎のドライブで加点したところで富士通のタイムアウト。タイムアウト明け富士通アカトーにバスケットカウント・宮澤にフリースローを沈められ、さらに前澤にレイアップを決められてしまう。しかし本日絶好調のオコエが連続で3PTSを決め、残り時間2:29、81-69。このまま点差を守りたいENEOSであったがターンオーバーから富士通赤木にジャンプシュートを決められてしまう。しかし富士通のチームファウルが5つを超えファウルを受けた宮崎がフリースローを獲得。2本とも沈め、終了間際に富士通宮下にジャンプシュートを決められるが最後までリードは譲らず試合終了。85-75、宮崎のレギュラーシーズンラスト試合を勝利で飾った。
次節はユナイテッドカップ初戦。2月13日、横浜武道館にてトヨタ紡織サンシャインラビッツと対戦する。





