GAME2025-26 Wリーグ

レギュラーシーズン第26戦 vs 東京羽田

2月1日(日) 15:00 日本工学院アリーナ


ENEOS

94

30
24
23
17

VS


東京羽田

50

15
9
13
13

STARTING MEMBER

#0
馬瓜
#24
梅沢
#27
八木
#32
宮崎
#59
#3
岡田
#12
本橋
#15
吉田
#22
加藤
#33
シャノン

個人得点

#0
馬瓜

10

#5
藤本

0

#8
花島

10

#11
プレッチェル

17

#17
三田

6

#24
梅沢

11

#25
山下

0

#26
田中

11

#27
八木

8

#32
宮崎

6

#38
鈴置

2

#59

10

#99
オコエ

3

馬瓜・花島・プレッチェル・梅沢・田中・星の6人が二桁得点の活躍を見せ、アウェイゲーム2連勝を飾る

日本工学院アリーナにて、羽田との第2戦。
他会場の結果によりサンフラワーズのプレーオフ進出は断たれたが全員で一丸となり勝利を掴もう!
ENEOS対羽田第2戦、TIP-OFF!

1st Quarter

スタメンは#0馬瓜・#24梅沢・#27八木・#32宮崎・#59星。
宮崎が技ありのフローターシュートを決めENEOSが先制するも、羽田#33シャノン・#15吉田に連続得点を許してしまう。しかし、宮崎の怒涛の3連続得点、梅沢のリバウンドシュートで加点すると、その後も星のフリースローや#26田中の3PTSで確実に得点を重ねていく。羽田#11松本・#22加藤に連続得点を決められるが、八木の3PTSや#8花島も3PTSを沈め勢いをもたらす。残り時間は両チーム無得点となり、点差を引き離すことはできず30-15、15点リードで1Q終了。

2nd Quarter

馬瓜・プレッチェル・八木・宮崎・星のメンバーで2Qスタート。
プレッチェルのブロックでマイボールにすると、馬瓜のリバウンドシュートで2QはENEOSが先制。さらに星の3PTSや馬瓜のバスケットカウント、八木のフリースローで加点し残り時間6:47、40-18。羽田松本・#12本橋にジャンプシュートを決められ、さらに#46杉吉にフリースローを決められてしまうが、プレッチェルが2度のバスケットカウントを含む3連続得点で早くも50点台に。終盤はENEOSのチームファウルが5つを超え羽田#77栗林にフリースローを与えてしまうが、終了間際に田中がレイアップを沈め54-24、30点リードで2Qを終える。

3rd Quarter

馬瓜・梅沢・八木・宮崎・星のメンバーで3Qスタート。
馬瓜のOFFリバウンドから梅沢がジャンプシュートを沈め3QもENEOSが先制。すぐさま羽田シャノンにジャンプシュートを決め返されるが、八木・花島のバスケットカウントで加点。しかし羽田シャノンに立て続けにシュートブロックをされ、思うように得点ができず3分半無得点となってしまう。その間に羽田#17千葉に連続得点・#2森に3PTSを決められ一時25点差まで詰められるも、#38鈴置のDEFの隙を読んだカッティングからのバックシュートや#99オコエの3PTSで残り時間57秒、75-37。3Q終了間際に田中が得意の左ドライブからレイアップを沈め3Q終了。77-37、40点リードで最終Qへ。

4th Quarter

花島・プレッチェル・田中・鈴置・オコエのメンバーで最終Qスタート。
開始早々プレッチェルが3PTSを沈めENEOSが先制。羽田が立て続けにターンオーバーとなり、マイボールにしたENEOSはリバウンドから先頭を走ったプレッチェルの速攻や花島のドライブ・#17三田のフリースローで加点。さらに花島のリバウンドシュートや三田の速攻・フリースローと続々と得点するが、羽田杉吉に3連続得点を許し、残り時間2:58、94-50。残り時間は両チームターンオーバーが続き思うように得点ができないまま試合終了。94-50、羽田との対戦成績を4勝で終えた。

次節はレギュラーシーズン最終節。2月7・8日、柏市中央体育館にて富士通レッドウェーブと対戦する。

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