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ENEOS
78
23
14
18
23
VS
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富士通
75
16
21
21
17

2月7日(土) 14:00 柏市中央体育館
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ENEOS
78
23
14
18
23
VS
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富士通
75
16
21
21
17
STARTING MEMBER
#0 2 |
#5 0 |
#8 0 |
#11 27 |
#12 0 |
#17 2 |
#24 6 |
#26 0 |
#27 6 |
#32 11 |
#38 0 |
#59 13 |
#99 11 |
RS最終節となる今節はサンフラワーズのホームタウンである柏市の柏市中央体育館にて、富士通との2連戦。
ホームタウンの雰囲気を力に全員の力を合わせて勝利を掴もう!
ENEOS対富士通第1戦、TIP-OFF!
スタメンは#0馬瓜・#24梅沢・#27八木・#32宮崎・#59星。
お互いにファーストショットは外し重い展開となるが、梅沢のポストプレーに八木がバックシュートで合わせ先制。宮崎のドライブで加点するが富士通#25内尾のドライブ・#9赤木に3PTSを決められてしまう。ENEOSは星の3PTS・馬瓜のドライブで加点し残り時間6:05、スコアは9-5。点差を広げたいENEOSは#99オコエのジャンプシュートやリバウンドから#11プレッチェルの速攻で加点し、さらに体を張ったポストプレーでプレッチェルがバスケットカウントを獲得。フリースローも沈め点差は8点差。中盤、富士通#22アカトーのフリースローや赤木の3PTS・#11前澤のジャンプシュートで3連続得点を許すが、プレッチェルがDEFをかいくぐって3PTSを沈める。終盤には宮崎・#8花島の連続スティールで宮崎がレイアップを沈め1Q終了。23-16、7点リードで2Qへ。
梅沢・八木・宮崎・星・オコエのメンバーで2Qスタート。
DEFの隙をついた宮崎のパスに梅沢が合わせジャンプシュートを決め2QはENEOSが先制。富士通#2林まの3PTSや#0山田にドライブを決められるが、梅沢・オコエがポストプレーからフリースローを獲得。それぞれ2本とも沈めるが、富士通#8テミトペのレイアップや赤木の3PTSで4点差まで詰められてしまう。終盤、点の取り合いが続く中、富士通#10町田のジャンプシュートで同点に追いつかれ前半終了。37-37、同点で3Qへ。
梅沢・八木・宮崎・星・オコエのメンバーで3Qスタート。
富士通テミトペのフリースロー・赤木のドライブの連続得点で3Qは先制を許す。さらに町田にもジャンプシュートを決められ逆転されるが、オコエ・梅沢の連続得点・星の3PTSで再び逆転。しかし富士通アカトーのフリースローやターンオーバーから#81宮下に速攻を決められ残り時間1:41、54-56。宮崎がトップスピードでリングへ切り込みフリースローを獲得。1本沈めるも、3Q終了間際に富士通#18藤本にジャンプシュートを決められ55-58、3点ビハインドで最終Qへ。
プレッチェル・梅沢・八木・宮崎・星のメンバーで最終Qスタート。
八木のドライブで4QはENEOSが先制。さらにプレッチェルがスティールからバスケットカウントを獲得しENEOSが再逆転。このまま点差を広げたいENEOSはプレッチェルのジャンプシュートで加点するが、富士通#52宮澤に3PTSを決められてしまう。勝負所でENEOSは意地をみせプレッチェルのリバウンドシュートや宮崎の3PTS・星のドライブで一気に加点し、残り時間2:35、72-64と8点リード。終盤富士通町田の3PTS・宮澤に3PTSのバスケットカウントを許し5点差に詰められるも、なんとか残り時間は逃げ切り試合終了。78-75、レギュラーシーズン最終節1試合目は白星となった。





